2018年03月06日

ヤン・セジョン「『愛の温度』は表現と疎通を教えてくれた作品」

ヤン・セジョンにとって『愛の温度』はデビュー以来初の恋愛物であり、多くの女性たちを響かせるワナビー「年下彼氏」にしてくれたありがたい作品だ。

最近シックニュースと会ったヤン・セジョンは、『愛の温度 DVD』の意味を尋ねた質問に直ちに「表現と疎通を教えてくれた作品」という答えを出した。

「『愛の温度』は表現と疎通を教えてくれた作品です。作家さんが表現や疎通の方法について繊細に書いてくださいました。ですから台本を見るたびに『現実でこうだったけど』と考えたりもしました。実際に恋愛をする時もただ話をして不意に『好き』と、ランジェリー少女時代 DVDそういう時があるじゃないですか。食い違いのような呼吸が日常で出ますが、作家さんがそのようなことを具体的に書いてくれました。だから眠っていたそんな感情を再び感じさせてくれた時、とても感謝しました」

ヤン・セジョンが描きだしたオン・ジョンソンは暖かいながらもプロフェッショナルで、愛に向かって直進することを知っている勇気を持った男性だった。おかげで『愛の温度 DVD』はオン・ジョンソンの現実感あふれながらも暖かいナレーション、台詞で満ちていた。数多くの台詞の中でもヤン・セジョンにとって最も特別に残った台詞があった。

「僕ヤン・セジョンが常に振り返ることができ、常に大事にしたい台詞があります。『優先順位』という言葉がとても好きです。ヤン・セジョンという自分はとても不安定で衝動的な人間ですが、その言葉を思い出すと落ち着く効果がありました。黄金色の私の人生 DVDコントロールされる感じがあります。『人生には優先順位というのがある』というその台詞、これからその台詞を常に思い出すと思います。とても良い言葉だと思います」  


Posted by 藤原麻衣 at 14:48Comments(0)韓国ドラマ